皆さん、ご無事でしょうか。
都内や近所での大きな被害が報道されてから通信規制が引かれ、
大変ご心配をおかけしましたが、我が家は全員無事です。
(食料調達が困難な状況でしたが、幸いライフラインは生きていて、ごはんも食べられました。)
昨夜遅くまで、余震の度に外に出たがっていたゼットンも、
常に彼や私の後を目で追ってはいますが、
やっとひとりで休めるようになりました。
食欲も出て来たようで、少しほっとしています。
昨夜遅くまで、耳をつんざくような悲鳴を上げていた近くのペットショップのわんこさん達の元へも、
先程、やっとオーナーさんがいらして下さいました。
余震の中、明るい空と、街や幹線道路の静けさに異様さを感じます。
阪神淡路大震災を経験した私の家族は、
恐怖は勿論の事、揺れの中で不気味ささえ感じたそうです。
色々な人が、色々な想いの中で過ごしている事と思います…
命に関わる事です、
過去の教訓を生かして、適正な報道がなされますように強く願います。
被災された方々の心を踏みにじるような事が起きませんように。
何より、多くの命が、どうかどうか救われますように。
心から、お祈りしています。
都内や近所での大きな被害が報道されてから通信規制が引かれ、
大変ご心配をおかけしましたが、我が家は全員無事です。
(食料調達が困難な状況でしたが、幸いライフラインは生きていて、ごはんも食べられました。)
昨夜遅くまで、余震の度に外に出たがっていたゼットンも、
常に彼や私の後を目で追ってはいますが、
やっとひとりで休めるようになりました。
食欲も出て来たようで、少しほっとしています。
昨夜遅くまで、耳をつんざくような悲鳴を上げていた近くのペットショップのわんこさん達の元へも、
先程、やっとオーナーさんがいらして下さいました。
余震の中、明るい空と、街や幹線道路の静けさに異様さを感じます。
阪神淡路大震災を経験した私の家族は、
恐怖は勿論の事、揺れの中で不気味ささえ感じたそうです。
色々な人が、色々な想いの中で過ごしている事と思います…
命に関わる事です、
過去の教訓を生かして、適正な報道がなされますように強く願います。
被災された方々の心を踏みにじるような事が起きませんように。
何より、多くの命が、どうかどうか救われますように。
心から、お祈りしています。
今年になり、早くもすっかりご無沙汰をしてしまいました。
ほぼ二ヶ月の間、
ゼットンの“過敏な反応”“過剰な吠え”のリハビリをしていて、
それが終わって安心したのか、暫くぐったりしちゃっていました(苦笑)
今はもう、すっかり元気です(*^-^*)
ムックの記事の続きをそのままにして、ごめんなさいなのですが(>_<)
ゼットンの事を書き留めておきたいと思います。
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
去年の暮れの頃でしょうか、マンションの同じフロアに、
新しい住人の方がわんこさんと一緒に引っ越して来られました。
そして、ゼットンの警戒吠え(廊下から聞こえる人の気配に対してです)が始まり、
一瞬の内にエスカレートするようになってしまいました。
振り返ると、去年の5月頃にも、
同じフロアでは初めて、新しい住人の方が引っ越してこられて、
ゼットンが人の気配に過敏になるという事がありました。
それまで本当に吠えない子だったので、
その時も色々な意味でとてもショックだったのですが、
特別なケアをする事もなく、絵に描いたような右肩下がりで穏やかな生活が戻ってきたので、以来ずっと安心していました。
ところが、今回は予想を遥かに超えて大変な事になってしまいました。
その方のわんこさんが、どんなに吠えてもゼットンは気にしないですし、
違うフロアに誰かが引っ越して来られても全然気にしません。
「同じフロア+新しい住人の方」というのが、どうしても不安なようなのです。
今までも、ごくごく稀に外の物音に「ワフッ」とか「ワン」とか言う事はありましたが「大丈夫だよ〜♪」でOKでした。
なので、今回初めて吠えた時も、その場で「大丈夫だよ〜♪」と言いました。
それで、同じく落ち着くと思ったから。
ところが、これがいけなかったんです。
ゼットンにとっては、まるで大丈夫じゃありませんでした。
リビングのドアを自分で開けて玄関へすっ飛んで行き、「ワンワンワンワン!!」
えっ?何?!どうしたの?!どうしよう?!
急いで私も玄関に行き、ドアに顔を近付けて廊下を見る真似をしました。
そして振り返り、一瞬のタイミングに「ぜっちゃん、ありがとう〜♪」と言ってみました。
今まで「大丈夫だよ〜♪」でOKだったゼットンに「ありがとう〜♪」と言うのは初めてです。
すると、ピタッと吠え止んだゼットン!
「お部屋に戻ろうね〜♪」と声を掛けながら一緒に部屋に戻り、
もう一度「ありがとうね〜♪」と言うと、頭を下げて尻尾を振りながら、
体を全部預けるかのように私にスリスリしに来ました。
そしてゆっくりと撫でながら「ぜっちゃん、大丈夫だったねぇ〜♪」と言うと、
安心したのかスリスリを止めて、いつもの柔らかな表情に戻ってくれました。
この時はまだ、同じフロアにどなたかが引っ越してこられた事を知らず、
過剰な吠えの対象が新しい住人の方だと分かったのは少し後の事でした。
5月の出来事と原因は同じですが、それにしても過敏すぎです…
その過敏な警戒は、今まで吠えなかった従来の住人の方や管理人さんの足音、
同じフロアの廊下だけじゃなく、窓から見えるマンションの前の道を通る人の気配にまで及んでしまって。
(全ての人に対してではありませんが)
これから、どうしよう…
とにかくすぐに、警戒するゼットンに「大丈夫だよ〜♪」と言うのを止めました。
それから、ゼットンが部屋で吠え始めたら、慌てず騒がず、
でも急いで、ゼットンより先に玄関へ行きました。
(ゼットンが先に玄関に行ってしまうと、火が付いたように吠え続けてしまうので)
そして最初にしたように、
ドアに顔を近付けて廊下を覗いている振りをするとピタッと吠え止んでくれます。
そして振り返ってゼットンに「ありがとう〜♪」と言うと、
静かに部屋に戻ってゆき、尻尾を振りながら体を預けて落ち着いてくれます。
体を預けるゼットンは「怖かったよ〜!もう大丈夫なんだね〜!」と言っているみたいで、一瞬にしてどれほど神経を擦り減らしているのかと思うと胸が痛くて堪りませんでした。
そんなゼットンに「大丈夫だったね〜♪ありがとう〜♪」と、精一杯、心を込めて伝えました。
すると「あ〜、何でもなくて良かった〜!」とでも言うかのように、
ゼットンの気持ちは晴れてゆくようでした。
万が一ゼットンが先に玄関に行ってしまったら、ゼットンとドアの間に体を入れて、
「ゼットン?」と意識をこちらに向けて「ありがとう〜♪」と言うと落ち着いてくれました。
状況に応じて暫くこの方法を続けてみる事にしました。
そして、数週間が過ぎた頃、
ゼットンの様子を見ていて対応を変えてみようと思いました。
今度は部屋で吠えたゼットンに「ちょっと待ってね〜♪」と言ってから玄関に行く事にしてみました。
すると「ちょっと待ってね〜♪」で吠え止んでくれたゼットン!
そして、私が玄関から(見えない)廊下をチェックするまでくっついてきて、
私のチェックが終わると安心して部屋に戻ってゆきました。
少しの進歩だけれど、玄関にすっ飛んで行かなくなった事が本当に嬉しかった。
だからまた暫く、この方法を続けてみる事にしました。
すると今度は「部屋でワンワン!→私を見る」という状態に。
そして、私が玄関チェックに行く時、ゼットンは部屋で待つようになっていました。
でも…
この状態から何かを学習してパターン化されないかしら…と、何故か心配になってきたのです。
ちょっと混乱していました、私…(;´∀`)
ブルブルッと混乱を振り払って、
“ゼットンが安心する”という事を最優先に、玄関チェックを続ける事にしました。
そして、また数週間が過ぎて、
今度は私が玄関に行くのを止める事にしました。
「今なら大丈夫!」そう思えた時、
ゼットンが部屋で吠えて私を見ても一切動かずに「ぜっちゃん、ありがとう〜♪」と言ってみました。
すると、尻尾を振りながら体をスリスリはするものの、
それ以上に吠える事なく落ち着いてくれるではありませんか〜⊃Д`)
そして、また数週間が過ぎた頃、
何かの気配に「ワン!」や「ワフッ!」と言っても、ゼットンが私を見る事もなくなったどころか、
例えばゼットンがベッドで「ワフッ!」と言っても、その場で立ち上がりも動き出す事もなく「ありがとう〜♪」で、また眠るようになりました!
そして、またまた暫くした頃には、私が「ありがとう〜♪」を言い忘れるほど(←例えです〜)、
《「ワフッ」と一応言ってみただけです〜。》というような、
《「ん?ぜっちゃん、今なんか言った?」「別に」》みたいな感じになり、
私は本当に脱力しました〜〜〜。
その後も、稀に警報の「ワン」や「ワフッ」はありましたが、
本当に稀になってゆきました。
そして、今はそれさえも聞かない日がどんどん増えてゆき、
穏やかな毎日を過ごしています。
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
管理人さんが業務用の掃除機を轟音を立てて使っていても、
上のフロアから知らない人が下りてきても知らんぷりなのに、
「同じフロア+新しい住人の方」というのが不安なゼットン。
(新しい住人の方に、階段やエントランスで会うのは平気なんです。)
ゼットンが1歳9ヶ月まで、同じフロアに誰かが引っ越して来た事がないどころか、
同じフロア(廊下)で、ばったり人に会った事がありませんでした。
ゼットンにとって、それが小さな頃から当たり前の静かな平和だったのかも知れません。
それでも、どうして今回こんなにもエスカレートしてしまったのか、
信頼関係やストレス、色々な事が繋がっていて、
負の連鎖が起きてしまっていたように思います。
小さな歪み、たった一度のミス…
今まで通りで大丈夫だという思い込み…
そして、一番ショックだった事といえば、
外の気配にゼットンが一番過敏になっていた頃、
外出する私を静かに見送ってくれたと思ったら、
マンションの外に出た私の足音や、自転車を動かす音にまで吠えた事でした。
外から「ぜっちゃん〜♪」と言うと、
人間には聞こえない声の大きさでもゼットンには聞こえたのでしょう、
ピタッと吠え止んでくれて、このよう事は数回でなくなりましたが、
そこまでゼットンを不安にさせている事に言葉にならない気持ちで苦しかったです。
でも、ゼットンを信じて、自分を信じて、「ありがとう〜♪」を言い続けました。
そんな時、いつもEggiさんの「Ist O.K.〜♪」が、心の中から優しく聞こえてきました(*´▽`*)
だから、自分にも「大丈夫だよ〜♪」を言い続ける事が出来ました。
そして、「大丈夫よ〜♪」と言うEggiさんの柔らかな声に、
Dixieちゃんが穏やかなお顔になる光景が頭から離れなくて、
私を励ましてくれました。
成功をイメージ出来るというのは本当に本当に心強かったです。
沢山のありがとう♪をお伝えしたいです。心から(*´▽`*)

↑こちらは、リハビリも終盤の頃。
笑ってくれて、ありがとう(*´▽`*)!!
ほぼ二ヶ月の間、
ゼットンの“過敏な反応”“過剰な吠え”のリハビリをしていて、
それが終わって安心したのか、暫くぐったりしちゃっていました(苦笑)
今はもう、すっかり元気です(*^-^*)
ムックの記事の続きをそのままにして、ごめんなさいなのですが(>_<)
ゼットンの事を書き留めておきたいと思います。
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
去年の暮れの頃でしょうか、マンションの同じフロアに、
新しい住人の方がわんこさんと一緒に引っ越して来られました。
そして、ゼットンの警戒吠え(廊下から聞こえる人の気配に対してです)が始まり、
一瞬の内にエスカレートするようになってしまいました。
振り返ると、去年の5月頃にも、
同じフロアでは初めて、新しい住人の方が引っ越してこられて、
ゼットンが人の気配に過敏になるという事がありました。
それまで本当に吠えない子だったので、
その時も色々な意味でとてもショックだったのですが、
特別なケアをする事もなく、絵に描いたような右肩下がりで穏やかな生活が戻ってきたので、以来ずっと安心していました。
ところが、今回は予想を遥かに超えて大変な事になってしまいました。
その方のわんこさんが、どんなに吠えてもゼットンは気にしないですし、
違うフロアに誰かが引っ越して来られても全然気にしません。
「同じフロア+新しい住人の方」というのが、どうしても不安なようなのです。
今までも、ごくごく稀に外の物音に「ワフッ」とか「ワン」とか言う事はありましたが「大丈夫だよ〜♪」でOKでした。
なので、今回初めて吠えた時も、その場で「大丈夫だよ〜♪」と言いました。
それで、同じく落ち着くと思ったから。
ところが、これがいけなかったんです。
ゼットンにとっては、まるで大丈夫じゃありませんでした。
リビングのドアを自分で開けて玄関へすっ飛んで行き、「ワンワンワンワン!!」
えっ?何?!どうしたの?!どうしよう?!
急いで私も玄関に行き、ドアに顔を近付けて廊下を見る真似をしました。
そして振り返り、一瞬のタイミングに「ぜっちゃん、ありがとう〜♪」と言ってみました。
今まで「大丈夫だよ〜♪」でOKだったゼットンに「ありがとう〜♪」と言うのは初めてです。
すると、ピタッと吠え止んだゼットン!
「お部屋に戻ろうね〜♪」と声を掛けながら一緒に部屋に戻り、
もう一度「ありがとうね〜♪」と言うと、頭を下げて尻尾を振りながら、
体を全部預けるかのように私にスリスリしに来ました。
そしてゆっくりと撫でながら「ぜっちゃん、大丈夫だったねぇ〜♪」と言うと、
安心したのかスリスリを止めて、いつもの柔らかな表情に戻ってくれました。
この時はまだ、同じフロアにどなたかが引っ越してこられた事を知らず、
過剰な吠えの対象が新しい住人の方だと分かったのは少し後の事でした。
5月の出来事と原因は同じですが、それにしても過敏すぎです…
その過敏な警戒は、今まで吠えなかった従来の住人の方や管理人さんの足音、
同じフロアの廊下だけじゃなく、窓から見えるマンションの前の道を通る人の気配にまで及んでしまって。
(全ての人に対してではありませんが)
これから、どうしよう…
とにかくすぐに、警戒するゼットンに「大丈夫だよ〜♪」と言うのを止めました。
それから、ゼットンが部屋で吠え始めたら、慌てず騒がず、
でも急いで、ゼットンより先に玄関へ行きました。
(ゼットンが先に玄関に行ってしまうと、火が付いたように吠え続けてしまうので)
そして最初にしたように、
ドアに顔を近付けて廊下を覗いている振りをするとピタッと吠え止んでくれます。
そして振り返ってゼットンに「ありがとう〜♪」と言うと、
静かに部屋に戻ってゆき、尻尾を振りながら体を預けて落ち着いてくれます。
体を預けるゼットンは「怖かったよ〜!もう大丈夫なんだね〜!」と言っているみたいで、一瞬にしてどれほど神経を擦り減らしているのかと思うと胸が痛くて堪りませんでした。
そんなゼットンに「大丈夫だったね〜♪ありがとう〜♪」と、精一杯、心を込めて伝えました。
すると「あ〜、何でもなくて良かった〜!」とでも言うかのように、
ゼットンの気持ちは晴れてゆくようでした。
万が一ゼットンが先に玄関に行ってしまったら、ゼットンとドアの間に体を入れて、
「ゼットン?」と意識をこちらに向けて「ありがとう〜♪」と言うと落ち着いてくれました。
状況に応じて暫くこの方法を続けてみる事にしました。
そして、数週間が過ぎた頃、
ゼットンの様子を見ていて対応を変えてみようと思いました。
今度は部屋で吠えたゼットンに「ちょっと待ってね〜♪」と言ってから玄関に行く事にしてみました。
すると「ちょっと待ってね〜♪」で吠え止んでくれたゼットン!
そして、私が玄関から(見えない)廊下をチェックするまでくっついてきて、
私のチェックが終わると安心して部屋に戻ってゆきました。
少しの進歩だけれど、玄関にすっ飛んで行かなくなった事が本当に嬉しかった。
だからまた暫く、この方法を続けてみる事にしました。
すると今度は「部屋でワンワン!→私を見る」という状態に。
そして、私が玄関チェックに行く時、ゼットンは部屋で待つようになっていました。
でも…
この状態から何かを学習してパターン化されないかしら…と、何故か心配になってきたのです。
ちょっと混乱していました、私…(;´∀`)
ブルブルッと混乱を振り払って、
“ゼットンが安心する”という事を最優先に、玄関チェックを続ける事にしました。
そして、また数週間が過ぎて、
今度は私が玄関に行くのを止める事にしました。
「今なら大丈夫!」そう思えた時、
ゼットンが部屋で吠えて私を見ても一切動かずに「ぜっちゃん、ありがとう〜♪」と言ってみました。
すると、尻尾を振りながら体をスリスリはするものの、
それ以上に吠える事なく落ち着いてくれるではありませんか〜⊃Д`)
そして、また数週間が過ぎた頃、
何かの気配に「ワン!」や「ワフッ!」と言っても、ゼットンが私を見る事もなくなったどころか、
例えばゼットンがベッドで「ワフッ!」と言っても、その場で立ち上がりも動き出す事もなく「ありがとう〜♪」で、また眠るようになりました!
そして、またまた暫くした頃には、私が「ありがとう〜♪」を言い忘れるほど(←例えです〜)、
《「ワフッ」と一応言ってみただけです〜。》というような、
《「ん?ぜっちゃん、今なんか言った?」「別に」》みたいな感じになり、
私は本当に脱力しました〜〜〜。
その後も、稀に警報の「ワン」や「ワフッ」はありましたが、
本当に稀になってゆきました。
そして、今はそれさえも聞かない日がどんどん増えてゆき、
穏やかな毎日を過ごしています。
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
管理人さんが業務用の掃除機を轟音を立てて使っていても、
上のフロアから知らない人が下りてきても知らんぷりなのに、
「同じフロア+新しい住人の方」というのが不安なゼットン。
(新しい住人の方に、階段やエントランスで会うのは平気なんです。)
ゼットンが1歳9ヶ月まで、同じフロアに誰かが引っ越して来た事がないどころか、
同じフロア(廊下)で、ばったり人に会った事がありませんでした。
ゼットンにとって、それが小さな頃から当たり前の静かな平和だったのかも知れません。
それでも、どうして今回こんなにもエスカレートしてしまったのか、
信頼関係やストレス、色々な事が繋がっていて、
負の連鎖が起きてしまっていたように思います。
小さな歪み、たった一度のミス…
今まで通りで大丈夫だという思い込み…
そして、一番ショックだった事といえば、
外の気配にゼットンが一番過敏になっていた頃、
外出する私を静かに見送ってくれたと思ったら、
マンションの外に出た私の足音や、自転車を動かす音にまで吠えた事でした。
外から「ぜっちゃん〜♪」と言うと、
人間には聞こえない声の大きさでもゼットンには聞こえたのでしょう、
ピタッと吠え止んでくれて、このよう事は数回でなくなりましたが、
そこまでゼットンを不安にさせている事に言葉にならない気持ちで苦しかったです。
でも、ゼットンを信じて、自分を信じて、「ありがとう〜♪」を言い続けました。
そんな時、いつもEggiさんの「Ist O.K.〜♪」が、心の中から優しく聞こえてきました(*´▽`*)
だから、自分にも「大丈夫だよ〜♪」を言い続ける事が出来ました。
そして、「大丈夫よ〜♪」と言うEggiさんの柔らかな声に、
Dixieちゃんが穏やかなお顔になる光景が頭から離れなくて、
私を励ましてくれました。
成功をイメージ出来るというのは本当に本当に心強かったです。
沢山のありがとう♪をお伝えしたいです。心から(*´▽`*)

↑こちらは、リハビリも終盤の頃。
笑ってくれて、ありがとう(*´▽`*)!!
逢えばいつもコロコロと笑ってくれた、生後4ヶ月の頃のムックです♪
(ゼットンは1歳と10ヶ月)

ボクがこの地球という星に生まれて二本足のママと暮らすようになった頃、
“くびわ”っていうのをしてたんだよ。
そうしたらある日、優しいママが“はーねす”っていうのをつけてくれたんだ。
首も喉もギューッてならないし、それはとっても楽ちんなんだけど、
でもなんだか歩きたくなくなっちゃうんだよ。
大好きなお散歩なのに、座ったり伏せたりしてじーっとするんだ。
だってね…
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
小さな頃は首輪をしていたムック。
でもすぐにムックママさんの思いやりが形になり、
ハーネスを着けるようになりました♪
ムックママさんは元々とっても優しい方。
心に正直に、躊躇なく首輪からハーネスへと変更されて、
首輪にこだわっていた昔の私とは大違いです。
わんこさんにハーネスを着ける事は、とっても自然な思いやりのひとつなのに、
当時の私は首輪のままゼットンの引っ張りを直したいと思っていましたよー(苦笑)
優しさや思いやりは心から自然に溢れてこそ実るものだなぁと、
ムックママさんを見ていて改めて胸に響きました。
ところが、ハーネスにすると歩かなくなってしまうムック…
おやつを使ったり、ハーネスを買い替えてみたり、
ムックママさんは他にも心を込めて試行錯誤されていたのですが、
どうしてもハーネスでは歩かないとの事で首輪に戻されていたそうです。
そしてムックをお迎えに行った時、どうなったかな〜と思っていたら、
ムックママさんはムックにハーネスを着けて待っていて下さいました。
依然ハーネスでは歩かないとの事でしたが、
ムックママさんの想いがとっても嬉しかったー(*^-^*)

こちらは我が家に来てすぐの、ハーネス着用時の写真。
ハーネスそのものに拒絶反応を示しているお顔には見えませんよね(*^-^*)
この後、ハーネスは外して過ごしてもらいました。
ハーネスでお散歩出来たら、ムックの心にも身体にもとっても優しいものね♪
きっと大丈夫。
少しずつ練習しようね、ムック♪
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
そして、初めてのお散歩へ出発しました。
私がムック、彼がゼットンのリードを持って一緒に歩いていたのですが、
歩くペースが全く違う事もあり途中から別々の道へ。
というのも、ムックはピョコピョコ歩いていたかと思うと、
度々、思いもよらぬタイミングで突然座り込んだり伏せてしまい動かなくなってしまいます。
“思いもよらぬ”とか“突然”と思うのはこちらの都合で、
ムックには理由があるのですが…
ゼットンが一緒なら何とか歩き出してくれる事もありましたが、
一度動かなくなると、名前を呼んでも、どんなに声を掛けても、
ムックの大好きなおやつにも興味を示さず、びくともしなくなります。
頑ななまでに、家での後追いが嘘みたいです。
お家の中で取れていたコミュニケーションが全く取れません。
どんなに心を込めているつもりでも、
あらゆる言葉はただの渇いた音でしかなく、
おやつは無意味な欠片です。
これらをごり押ししていっても、
それでは新たな問題が生まれてしまって、
いずれ万事休すのは目に見えています。
何度座り込もうと自分の意思で歩いてくれるなら、
いくらでも時間を掛けようと思い、
ムックの歩こうとする気持ちを待ちました。
そうしてゆっくりと進んで行き、道を折り返した頃、
不安げな表情をしたままぽつりと動かなくなる事があり、
帰りは何度か抱っこしました。
不安げなムックを無理矢理歩かせようとするよりは、
心も身体も包み込んで、まずは少しでも安心して欲しかったから。
事実、このまま動いてくれなければ家にも帰れず、
「抱っこする?」と聞くと、ムックは腕の中に飛び込んできました。
歩かない事よりも、不安になっている要素がいくつも絡み合っているのか、
ムックとふたりきり、夜空の下で特筆すべき理由が見つからないまま、
ひとつひとつの原因を探って明確にしなければ何も始められないなーと思いました。
ムックは何が言いたいのかな。
何を思っているのかな…
ハーネスでのお散歩に慣れていないだけじゃなく、
歩かない理由が他にもありそうだね。
一先ず抱っこをして話し掛けながらゆっくり歩き、大丈夫だよ〜♪と伝えてみました。
すると、ムックの身体から力が抜けていくのが分かります。
少しして地面に下ろすと、またピョコピョコ歩いてくれます。
歩く道もムックにとっては初めての道で、隣にはママもゼットンもいません。
そんな心細さもあったでしょう。
でもきっと理由は他にある…
パニックになるほど怯えている訳ではないので、
ムックの気持ちを最大限に感じたいと努めながら声を掛けてゆき、
無理のない範囲で歩いてもらい、ゆっくりゆっくり帰りました。
結果的に、何度か抱っこした以外はピョコピョコと自分の意思で歩いてくれて、
30分のお散歩は終了。
マンションが見えた頃、一目散にエントランスに駆けてゆくムックを見て、
あれ…?と思いました。
また明日、様子を見よう。

側にいる私が出来る最大の事は、
言葉で気持ちを伝えられないムックの思いを感じようと努める事。
冷静に観察する事。
何もかもが初めてのムックとの歩みです。
ムックは懸命に伝えようとしてくれています。
私も心のアンテナはフル稼働です(笑)
つづく。
(ゼットンは1歳と10ヶ月)

ボクがこの地球という星に生まれて二本足のママと暮らすようになった頃、
“くびわ”っていうのをしてたんだよ。
そうしたらある日、優しいママが“はーねす”っていうのをつけてくれたんだ。
首も喉もギューッてならないし、それはとっても楽ちんなんだけど、
でもなんだか歩きたくなくなっちゃうんだよ。
大好きなお散歩なのに、座ったり伏せたりしてじーっとするんだ。
だってね…
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
小さな頃は首輪をしていたムック。
でもすぐにムックママさんの思いやりが形になり、
ハーネスを着けるようになりました♪
ムックママさんは元々とっても優しい方。
心に正直に、躊躇なく首輪からハーネスへと変更されて、
首輪にこだわっていた昔の私とは大違いです。
わんこさんにハーネスを着ける事は、とっても自然な思いやりのひとつなのに、
当時の私は首輪のままゼットンの引っ張りを直したいと思っていましたよー(苦笑)
優しさや思いやりは心から自然に溢れてこそ実るものだなぁと、
ムックママさんを見ていて改めて胸に響きました。
ところが、ハーネスにすると歩かなくなってしまうムック…
おやつを使ったり、ハーネスを買い替えてみたり、
ムックママさんは他にも心を込めて試行錯誤されていたのですが、
どうしてもハーネスでは歩かないとの事で首輪に戻されていたそうです。
そしてムックをお迎えに行った時、どうなったかな〜と思っていたら、
ムックママさんはムックにハーネスを着けて待っていて下さいました。
依然ハーネスでは歩かないとの事でしたが、
ムックママさんの想いがとっても嬉しかったー(*^-^*)

こちらは我が家に来てすぐの、ハーネス着用時の写真。
ハーネスそのものに拒絶反応を示しているお顔には見えませんよね(*^-^*)
この後、ハーネスは外して過ごしてもらいました。
ハーネスでお散歩出来たら、ムックの心にも身体にもとっても優しいものね♪
きっと大丈夫。
少しずつ練習しようね、ムック♪
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
そして、初めてのお散歩へ出発しました。
私がムック、彼がゼットンのリードを持って一緒に歩いていたのですが、
歩くペースが全く違う事もあり途中から別々の道へ。
というのも、ムックはピョコピョコ歩いていたかと思うと、
度々、思いもよらぬタイミングで突然座り込んだり伏せてしまい動かなくなってしまいます。
“思いもよらぬ”とか“突然”と思うのはこちらの都合で、
ムックには理由があるのですが…
ゼットンが一緒なら何とか歩き出してくれる事もありましたが、
一度動かなくなると、名前を呼んでも、どんなに声を掛けても、
ムックの大好きなおやつにも興味を示さず、びくともしなくなります。
頑ななまでに、家での後追いが嘘みたいです。
お家の中で取れていたコミュニケーションが全く取れません。
どんなに心を込めているつもりでも、
あらゆる言葉はただの渇いた音でしかなく、
おやつは無意味な欠片です。
これらをごり押ししていっても、
それでは新たな問題が生まれてしまって、
いずれ万事休すのは目に見えています。
何度座り込もうと自分の意思で歩いてくれるなら、
いくらでも時間を掛けようと思い、
ムックの歩こうとする気持ちを待ちました。
そうしてゆっくりと進んで行き、道を折り返した頃、
不安げな表情をしたままぽつりと動かなくなる事があり、
帰りは何度か抱っこしました。
不安げなムックを無理矢理歩かせようとするよりは、
心も身体も包み込んで、まずは少しでも安心して欲しかったから。
事実、このまま動いてくれなければ家にも帰れず、
「抱っこする?」と聞くと、ムックは腕の中に飛び込んできました。
歩かない事よりも、不安になっている要素がいくつも絡み合っているのか、
ムックとふたりきり、夜空の下で特筆すべき理由が見つからないまま、
ひとつひとつの原因を探って明確にしなければ何も始められないなーと思いました。
ムックは何が言いたいのかな。
何を思っているのかな…
ハーネスでのお散歩に慣れていないだけじゃなく、
歩かない理由が他にもありそうだね。
一先ず抱っこをして話し掛けながらゆっくり歩き、大丈夫だよ〜♪と伝えてみました。
すると、ムックの身体から力が抜けていくのが分かります。
少しして地面に下ろすと、またピョコピョコ歩いてくれます。
歩く道もムックにとっては初めての道で、隣にはママもゼットンもいません。
そんな心細さもあったでしょう。
でもきっと理由は他にある…
パニックになるほど怯えている訳ではないので、
ムックの気持ちを最大限に感じたいと努めながら声を掛けてゆき、
無理のない範囲で歩いてもらい、ゆっくりゆっくり帰りました。
結果的に、何度か抱っこした以外はピョコピョコと自分の意思で歩いてくれて、
30分のお散歩は終了。
マンションが見えた頃、一目散にエントランスに駆けてゆくムックを見て、
あれ…?と思いました。
また明日、様子を見よう。

側にいる私が出来る最大の事は、
言葉で気持ちを伝えられないムックの思いを感じようと努める事。
冷静に観察する事。
何もかもが初めてのムックとの歩みです。
ムックは懸命に伝えようとしてくれています。
私も心のアンテナはフル稼働です(笑)
つづく。
去年の写真だけど載せちゃお(笑)♪

2011年、特別な日も、何気ない一日も、たくさんの心が幸せでありますように(*^-^*)
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
大晦日には彼の実家へゼットンと一緒にご挨拶に行き、
お正月は2年ぶりにみんなで私の実家へ帰省していました。
何度も会っている彼の家族の事は勿論、
一度しか会っていない私の家族の事をゼットンは覚えているんですね〜。
キラキラとしたお顔で喜びいっぱいに駆けてゆき、
しっぽをブンブン振りながら甘えん坊していました(*^-^*)
ゼットンは、初めて逢った時から彼の家族や私の家族に何の疑いもなく信頼を置いていて、
姿を見るなり本当に嬉しそうな顔をします。
穏やかで、柔らかくて、優しく受け止めてくれるだけのみんなに、
心から安心しているお顔です。
そして家族みんなが揃っている事が、
ゼットンにとって、この上ない喜びを感じるそう。
ただそこに居るだけでいいの〜って(笑)
ゼットンには大好きな人がたくさんいて良かったねぇ(*^-^*)
信頼や安心って、どこまでもシンプルで温かくて、限りなく優しいもの…
それを肌で感じていたゼットンは、とっても幸せそうでした♪

こちらは、新年のごろりん初めです。あ、あらわな(汗)
どこに行ってもゴロゴロゴロゴロ(笑)
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
その道中、あちらこちらのSAでの休憩中やお出かけ先で、
色々な方々がゼットンに「あなたは本当に愛されているのね〜!」と言って下さって。
どの場所でも不思議なくらいに同じ言葉を何度も掛けて頂いて、
何が起きているんだろう??と思ったけれど、
それが今日も明日も心に響き続けるのは、
皆さんが私たちには一瞥もくれず、
何をする訳でもなく、ただそこに居ただけのゼットンを優しい優しい笑顔で見つめ、
思わず駆け寄り伝えて下さった心そのものだから。
私たちは幸せの神様と旅でもしていたみたい。夢みたい(笑)
そして、ゼットンに言葉を掛けて下さった方々の本当に穏やかな表情に心がじーんとして、
どんな人生を歩んでこられたんだろうと胸がいっぱいになりました。
Eggiさんが伝え続けて下さるハッピーブルーの心は、
わんこさんと暮らしていても、いなくても、
人の心やどうぶつたちの心に巡り続ける“生きた心”なのだと感じて仕方ありません(*^-^*)
だから、これからも♪

今年も相変わらずの、のんびりペースなブログになると思いますが、
どうぞ宜しくお願い致します♪

2011年、特別な日も、何気ない一日も、たくさんの心が幸せでありますように(*^-^*)
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
大晦日には彼の実家へゼットンと一緒にご挨拶に行き、
お正月は2年ぶりにみんなで私の実家へ帰省していました。
何度も会っている彼の家族の事は勿論、
一度しか会っていない私の家族の事をゼットンは覚えているんですね〜。
キラキラとしたお顔で喜びいっぱいに駆けてゆき、
しっぽをブンブン振りながら甘えん坊していました(*^-^*)
ゼットンは、初めて逢った時から彼の家族や私の家族に何の疑いもなく信頼を置いていて、
姿を見るなり本当に嬉しそうな顔をします。
穏やかで、柔らかくて、優しく受け止めてくれるだけのみんなに、
心から安心しているお顔です。
そして家族みんなが揃っている事が、
ゼットンにとって、この上ない喜びを感じるそう。
ただそこに居るだけでいいの〜って(笑)
ゼットンには大好きな人がたくさんいて良かったねぇ(*^-^*)
信頼や安心って、どこまでもシンプルで温かくて、限りなく優しいもの…
それを肌で感じていたゼットンは、とっても幸せそうでした♪

こちらは、新年のごろりん初めです。あ、あらわな(汗)
どこに行ってもゴロゴロゴロゴロ(笑)
○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○☆゜・:,。*:..。o○☆*:..。o○
その道中、あちらこちらのSAでの休憩中やお出かけ先で、
色々な方々がゼットンに「あなたは本当に愛されているのね〜!」と言って下さって。
どの場所でも不思議なくらいに同じ言葉を何度も掛けて頂いて、
何が起きているんだろう??と思ったけれど、
それが今日も明日も心に響き続けるのは、
皆さんが私たちには一瞥もくれず、
何をする訳でもなく、ただそこに居ただけのゼットンを優しい優しい笑顔で見つめ、
思わず駆け寄り伝えて下さった心そのものだから。
私たちは幸せの神様と旅でもしていたみたい。夢みたい(笑)
そして、ゼットンに言葉を掛けて下さった方々の本当に穏やかな表情に心がじーんとして、
どんな人生を歩んでこられたんだろうと胸がいっぱいになりました。
Eggiさんが伝え続けて下さるハッピーブルーの心は、
わんこさんと暮らしていても、いなくても、
人の心やどうぶつたちの心に巡り続ける“生きた心”なのだと感じて仕方ありません(*^-^*)
だから、これからも♪

今年も相変わらずの、のんびりペースなブログになると思いますが、
どうぞ宜しくお願い致します♪
今年もいよいよ大晦日を迎えました〜。
2010年、ここにお越し下さる皆さまの暖かい想いに支えられて、
ゼットン共々幸せな日々を過ごす事が出来ました事を心より感謝申し上げます(*´▽`*)

ゼットンからもありがとう〜(*´▽`*)
不定期な更新にも関わらず、拙いブログを読んで頂きまして、
本当に本当にどうもありがとうございました!!

そして、心のこもったメッセージを読ませて頂く度に、
また、感謝の気持ちでいっぱいになります。

皆さま、どうぞ良いお年をお迎え下さいますように♪
そして、来年もどうぞ宜しくお願い申しあげます(*^-^*)
喪中につき、新年のご挨拶は控えさせて頂きますね。
2010年、ここにお越し下さる皆さまの暖かい想いに支えられて、
ゼットン共々幸せな日々を過ごす事が出来ました事を心より感謝申し上げます(*´▽`*)

ゼットンからもありがとう〜(*´▽`*)
不定期な更新にも関わらず、拙いブログを読んで頂きまして、
本当に本当にどうもありがとうございました!!

そして、心のこもったメッセージを読ませて頂く度に、
また、感謝の気持ちでいっぱいになります。

皆さま、どうぞ良いお年をお迎え下さいますように♪
そして、来年もどうぞ宜しくお願い申しあげます(*^-^*)
喪中につき、新年のご挨拶は控えさせて頂きますね。



