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This Category : こころ

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今なら分かるよ

2010
10/18
*Mon*
Category:こころ
あの頃は一生懸命だったな~って思う

大切に大切に、慈しむように“ぎゅっ”てして、愛おしくて切なくて苦しくて、
でもそれは愛なんかじゃなくて、守る事と信じる事の狭間で迷い続けた私の心そのものだったんだね

私の分身を大事そうに抱きしめて、それがあなたへの愛だなんて、ゼットンは悲しかっただろうな

だから時々、困ったお顔で私を見つめてた

ゼットンの事を理解したい、ゼットンの心を丸裸にしたいと泣きたくなるくらい願っていたけど、そう思って当然だよね

だって、私が私の分身を分身だと気付かずに、愛だと信じて抱えていたら、ゼットンの心が見えるはずがないもの

見えるはずがないのに見たいと願っていただなんて、すり替えられていたんだね

でももう大丈夫

今は何の迷いもなく、あなたの事が手に取るようによく分かるよ

やっとここにたどり着いたんだね

やっとスタートラインに立てた気がするよ

だからこれからも、安心してどんと生きていて欲しい

繊細で甘えん坊なゼットンが、四本の足で大地を踏み締め、生き抜いてゆく逞しい姿を私達は知っているから

怖がりで優しいゼットンの、勇敢な姿を覚えているからね


何だか、こうして書きながら、今ふと気付かされるように心に浮かんだ…

やっぱりまだまだゼットンの事を分かっていないかも…

無限の可能性を暖かく見守っていきたいな

与えるでもなく奪うでもなく、心のままに生きていて欲しいから



一緒に遊んでいた、あーちゃん(3歳)の幸せそうな笑い声をキャッチするお耳。

大好きな(日なた)ぼっこ中のチビちゃん(ゼットン)でした♪





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少年の心に寄せて

2010
06/18
*Fri*
Category:こころ
誇らしげに光放つ朝に心を満たされながら五月は過ぎ、季節は梅雨を迎えました。

何気ない日常に感動し、感謝の心を感じ続けられる幸せ。

多くの温かい心に触れ、生かされています。

ここに来て下さる方々にも、心からありがとう♪



幸せの使者は此処にも♪



忙し過ぎる彼の心を、瞬時に笑顔で満たす愛そのもの。


先日、わんこさんとお散歩している小さな男の子に会いました。

男の子は、(理由があって)他犬に吠えた自分のわんこの頭を今にも叩こうと、その手を空に突き上げています。

目をつむり頭をすくめるわんこに、その手は躊躇いを見せたけれど…バシッ…!

あっ!と思ったけれど、遅かった…!

すぐさま「叩かなくてもいいんだよ、大丈夫」と、心を込めて、ゆっくりと笑顔で伝えると、男の子は心からホッとした表情をして手を引っ込め、それはそれは嬉しそうな笑顔を返してくれました。

本当は叩きたくなんかなかったんだよね。

だって、嬉しそうに後ろに隠したその手と、あなたのあの安堵した笑顔が忘れられないもの。

“叩かなくちゃと思わされてしまった”のは、大人や世間に責められた気がしたのかも知れないね。

その場に居たのは、わんこ連れの5人の大人達。

事が起こる直前、その内の一人が男の子を見つけるなり言ったその言葉は、挨拶の名を借りた随分と傲慢なもの…!

その傲慢さを拾う間もなく起こってしまった。

純真で清らかな子供の心は、言葉の裏にある、その大人自身が気付いていない真意を敏感に感じるでしょう。

そして、真っ直ぐに返そうとするでしょう。

心を押し付けて、子供の心を囲わないでね。

投げ付けるより、解き放とうよ。



あなたの心も自由だから。

全ての心は待っているよ、きっと。





2010
04/23
*Fri*
Category:こころ

こころとこころでお話しよう

こころとこころで
おはよう♪って朝が始まり

こころとこころで
また明日ね♪って夢の中へ

ただそれだけで

世界が変わる


どちらからともなく
こころとこころが重なり合う瞬間(とき)



この世のすべてに祝福されているようなそんな気がして

夢見心地に嬉しくなって
まぁるくまぁるく空が広がる

ゼットンのこころが柔らかな色を重ねる

そうして生きている毎日に

こころとこころでぬくぬくしたら



今日より明日はもっと幸せだね♪


あるがままに

ありのままに


こころに咲く花を見つけては

惜しみなくお水をあげようと思う

太陽はそのこころに輝いているから


あるがままに

ありのままに


そのこころは
誰かや何かの代わりじゃないから



阪神・淡路大震災から15年~あの日のわんこ

2010
01/17
*Sun*
Category:こころ
いきなりですが…
ちょっと重く長いお話になるかと思います。

苦手な方はどうぞスルーして下さいませね(*´∀`*)

☆*:.。..。.:*☆*・゚゚・*☆*:.。..。.:*☆*・゚゚・*☆*:.。..。.:*☆


1995年1月17日
午前5時46分

私の故郷 神戸の街を
とてつもない大惨事が襲いました。

阪神・淡路大震災です。

そのほんの少し前 東京での暮らしを始めていた私は、
あの日 弟からの電話を受け、
訳も分からず神戸へと向かいました。

壊れる事のなかった父の携帯電話から、
何時間にも渡り、何度も何度も連絡を取ろうとしてくれていたようですが、
中々繋がらなかったそうです。

そしてやっと繋がったかと思えば
「大地震!大変!!テレビ見て!!!」
との言葉を片言のように叫び、
一方的に電話は切れてしまいました。

弟の声は聞けましたが、
家族が無事なのかも分かりません。

実家のわんこ達は生きていてくれているだろうか…

無我夢中で帰った私は、
瓦礫の山の中、歩みを進めるに連れ、
まるで戦場のようだと思ったのを覚えています。

「人生が終わった…」

その言葉だけが、
私の心に黒く大きな影となって押し寄せてきました。

美しかった街並みは、
地獄のような光景に変貌していました。

幼い頃の思い出も、
同級生達や友人、知人の命をも飲み込み、
心に涙さえ流させないほどの過酷な現実が時と共に肥大してゆきます。

過酷な避難生活、
失われた多くの命、
大惨事の中 毎日届けられる新聞の死亡欄に、
友人、知人の名前を見付ける度に、生死とは何なのか、心に重苦しくのしかかります…

ご家族全員と共に亡くなってしまった同級生、

自分一人だけが助かった同級生、

今でもその行方が分からないままの仲の良かった先輩…

学校の教室には沢山のご遺体が並べられています。

色々な想いを言葉にするのは、今でもとても難しいです。

家族や親戚、わんこ達がみんな無事だった事が唯一の救いでした。

あの日、実家に居ていつもと同じ行動を取っていたら、
わんこと共に命を落としていたであろう私。

命拾いをしたのはこれで二度目です。

救われた命に感謝しなければなりません。

☆*:.。..。.:*☆*・゚゚・*☆*:.。..。.:*☆*・゚゚・*☆*:.。..。.:*☆

あの日、立ち入る事も出来なくなった我が家を呆然と見つめていた私の元へ、
一頭の白い中型犬がやってきました。

迷子になったの?
家族の人は?
お腹が空いているの?

でもごめんね、
ここには食べ物が何もないの…
お水もないの…
ごめんね…

そしてフラッとどこかへ行ったかと思うと、
また私の元へ戻ってきました。

一生懸命何かを訴えているようでしたが、
そのわんこさんは既に殺気立っているように思いました。

それでも放ってはおけない…
この子をどうにかしてあげなければ…
そのわんこさんの心に話し掛けようとした、正にその時でした。

突如襲い掛かるようにマウントされ、
太ももや身体に噛み付いたまま、
物凄い力で数メートルに渡り私を引きずって行きました。

痛みと恐怖に襲われる中、
生命の危機を経験したわんこさんの心の叫びのような、
どうぶつの本能とも言えるような、
言葉にならない凄まじさを感じずにはいられませんでした。

わんこさんの心と身体は、
飢餓状態だったのかも知れません。

それがまた私の恐怖心を煽ってしまったのですが、
叩くことや蹴飛ばすことはどうしても出来ません…

どうしたら良いのか分からないまま抵抗していた私から、
そのわんこさんはやっとの事で離れてくれ立ち去ってゆきました。

私の形相も凄まじいものだったでしょう。
(大した怪我はしていません。)

「待って!」
心にあるその言葉を声にする前にわんこさんは立ち去り、
二度と戻ってくる事はありませんでした。


あのわんこさんは、
家族に会えたでしょうか…

誰かに助けてもらえたでしょうか…

あのまま徘徊してしまったら…!

大震災から生き延びた大切な命なのに、
殺処分なんて事になっていたらどうしよう…!

その時の私には、どうする事も出来ませんでした。

今でも心のしこりとなっています。


あの日の大惨事は、
多くの人の命を奪い、
心を壊しました。

この白いわんこさんも、
被災した同じ命です。

人間だけでなく、
多くのどうぶつ達も命を落とし、
助かった命達はその後も苦しみに苛まれていた事でしょう。

壮絶な状況下でのあの出来事を思っても、
決してあの白いわんこさんが悪い訳ではありません。

わんこさんは怖いどうぶつではありません。

それだけは誤解のないようにお願い致しますね(*´∀`*)


そして、被災した実家の二頭のわんこですが、
一頭はすぐに助け出され、
もう一頭は当初、生死さえも分からなかったようです。

何度も何度も名前を呼びながら、
諦めなければならないのかと思ったその時、
突然「ワンワンワンワンワン!!」と大きな声で叫び、
瓦礫の中から自力で出て来たそうです。

倒壊したタンスの下敷きになり、気絶してしまっていたようです。

生命力に感謝しました。

避難生活が続く中、
余震の度に震え上がるわんこ達。

抱き締める事でしかケアしてあげられませんでしたが、
それでも少しずつ元気を取り戻していってくれました。

それどころか、
私たち家族に寄り添い、
心の支えとなってくれた事に感謝してもしきれません。

その後、天寿を全うし虹の橋を渡りましたが、
幸せな犬生だったかな…
心の傷はどこまで癒えていただろうか…

今でもよく思い出します。


15年前のあの日、
そして今日までに、
6432人の尊い命がこの世を去りました。

たくさんのどうぶつ達の命も虹の橋を渡った事でしょう。

多くの人々や、どうぶつ達の心のケアはどうだったでしょう。

今でも苦しんでいる人々がいます。



救われ、生かされている自分の命に感謝すると共に、
亡くなられた多くの方々のご冥福を心よりお祈り申し上げます。

そして、再生と希望の光が輝き続けますように、
今でも苦しんでいる方々の心が、
一日も早く救われますようにと、
心から願っています。


あの日、神戸の人々を助けて頂いた多くの方々にも、感謝の心を込めて。


重いお話になってしまってごめんなさい。

大震災から15年が過ぎた今日、
何となく書いてみたい心境に駆られました。


次回からまた、にこにこゼットンでいきますね(*´∀`*)

最後まで読んで下さり、
どうも有難うございました!




犬たちの心、幸せの為に。

2009
10/16
*Fri*
Category:こころ
ゼットンと過ごす一年が過ぎ、
ブログを始めてもうすぐ二ヶ月、
このブログを読んで下さる心優しい方々にいつも感謝しています。

そして、ゼットンと暮らす二年目が始まり、
私がこのブログを始めようと思った心の内を、
時々、少しずつですが書き綴って行こうと思います。

少し重いお話も出て来ます。
長くなります。
苦手な方はどうぞスルーして下さいね。

☆*:.。..。.:☆*・゚゚・*☆:.。..。.:☆*・゚゚・*☆:.。..。:*☆

夏の終わり~秋を迎え、
お散歩日和にゼットンの心も穏やかに微笑み始めた頃、
外では沢山の犬達に会うようになりました。

そしてこの頃から私は、
ちょっとしたお散歩恐怖症になりました。

ゼットンの姿を見付けるなり、
すれ違う6~7mも手前から、ご自分の愛犬を首吊り状態にしてこちらへ向かってくる人。

「首が吊られていますよ。苦しいですよ。
うちの子は静かにしていますから、大丈夫ですから、
せめてもう少しリードを緩めて下さい。」

それでも無言のまま、首が吊られた姿をチラッと見やり、
リードは決して緩む事がありません。
そしてこれは、一人や二人ではありません。


家に入りたくないと抵抗する愛犬を、
その姿を見る事もなく引きずって無理矢理家に入れる人。
声を掛けようにも、家のドアをバタン!
これも、一人や二人ではありませんでした。


穏やかなラブラドール達に、虐待首輪をしている人たち。
ラブラドール達の首にスパイクが食い込み、
それでも穏やかにゼットンを受け入れてくれます。
この時ばかりは…言葉がありませんでした。


ゼットンに向かってガウガウする愛犬を叱り飛ばす人。
酷い人は愛犬の首根っこを掴んでぶら下げ、
揺すりながら罵声を浴びせます。

これは獲物を殺し、とどめを刺す行為にも匹敵しますよ!
犬の心も殺してしまう…!!


20cmにも満たないんじゃないかと思うリードで愛犬の首をご自分の脇腹辺りに固定し、
一切のよそ見を許さず脚足歩行の訓練(!)をさせている人。

そのダルメシアンが、ゼットンの姿を見付けて振り返ろうとした時、
恐ろしい声と共にすかさず首にショックを与えられました。
ただただゼットンを見ようとしただけなのに…


ゼットンの姿を視界に捉えると、
ご自分のバセンジーを伏せさせ、馬乗りになって動きを封じ込め、
私達が通り過ぎるまでゼットンを睨み続ける人。

バセンジーは、その前から吠え掛かったりしていた訳ではありません。
他に回避の仕方はなかったのでしょうか…
そしてゼットンは、私の側で静かに歩いているだけです。
道路を挟んで距離もあるというのに…

私達は行く道を変えられませんでしたから、
穏やかに、それでも少し足早に通り過ぎました。
その後、遠くの四つ角に姿を見かけましたが、
リードショックと共に、行きたい方向には全て行かせて貰えないお散歩のようでした。


こんな光景が一日に幾度も重なり、ゼットンもその度に不思議そうな顔をします。


普段ゼットンは、ハーネス&長めのリード(2.5m程/本当はもう少し長さが欲しい)で、
楽しそうにお散歩しています。

(*その後、希望に足りる長さのリードに買い換えました(*´∀`*))

リードの長さの分だけ自由があります。

勿論、周囲にご迷惑をお掛けせず、ゼットンの安全も守りながらのお散歩ですが、
いわゆる脚足歩行は教えていませんので、
犬と擦れ違う時はゼットンを呼び戻しつつ、犬同士の距離に応じてリードを短く持ちかえます。


ゼットンは闘犬種ですが(闘犬はさせておりませんし)、
怖いお顔で歩いている訳ではありません。

中にはゼットンがニコニコしていても怖いと思う方がいらっしゃるようですが、
それは問題が別ですね。

吠えたりもしません。

なので、ゼットンと擦れ違う時、
ご自分の愛犬を首吊りにしたり、
馬乗りになってでも制御したいのには理由があるのでしょう。

きっと理由は様々です。

この方達の心を全部否定し、批判する事が目的ではありません。

ただただ、もっと愛犬に心優しく出来ないでしょうか…。

ご自分が首を吊られて引きずられたら?

愛する飼い主に、罵声を浴びせられ、体罰やそれ以上の恐怖を与えられたら?

首にショックを与えられ、一切の自由を奪われたら?

ほんの少しの思いやりでも、犬達の心は今よりきっと救われます。

そこから飼い主さんを愛し、信じ、心と心の交流を思う存分謳歌出来る、
愛犬との素晴らしい暮らしへの扉が開かれるのではないのでしょうか。

愛犬の心を無視し、いつでも何でも自分達の思い通りにし、
所有物のような犬を作り上げるのが目的ではないはずです。

犬の心は?

犬達の命は?

愛する命の存在そのものは?

愛犬達の心を救うのは、
根気強く、際限なく注がれる深い愛情と思いやりではないでしょうか。

それが、自分の心をも救います。

容易い事ではないかも知れません。
人間は、急には変われないのかも知れません。

でも必ず変われます。
犬も人間も、必ず幸せに暮らせる日が来ます。

私達の心ひとつで、どうぶつ達の幸せも、人間の幸せさえも変わってきます。


そんなこんなで、ちょっとしたお散歩恐怖症になり、
心が沈んでしまった私…。

皆と同じ時間帯にゼットンとお散歩に行けば、
またあの子は首を吊られる…
また別のあの子は叱り飛ばされる…
またまた別のあの子はガウガウ吠えて、ストレスでいっぱいになってしまう…

ゼットンだって悲しいでしょう。

何より、相手のわんこさんの心の中は、
計り知れない悲しみや恐怖でいっぱいなのではないでしょうか。


そんな事を考え始め、少し時間帯をずらしてゼットンと出掛けるような事もありましたが、
今は行きたい時にお散歩に行くようにしています。


私もまだまだ、ゼットンの幸せの為に学ばなければならない事が沢山あります。

悩み、困り、考え、
他犬の心配をしている場合ではないとのお声も聞こえてきそうです。
自分の事を省みる事は忘れません。

だけど、こんな私にでも出来る事はあります。

悩み、困っている飼い主さんとお話をする機会があり、
最後に「有難う!有難う!」と言われた時には、本当に心がにじみます。
ブワッと、熱いものが込み上げます。
その時には相手の方も、わんこさんの緊張も、ほんのりほぐれてゆくような気持ちになります。

そして、私に出来る一番大切な事。

ゼットンを心から幸せにする事。

そこから大きな何かが始まると信じています。

二年目もぜっちゃんと楽しく歩みますよ(*^-^*)!

ゼットンのデヘヘ~♪な笑顔は、
宇宙一の最高の宝物ですから!



少しずつですが、ブログもリニューアルしていこうと思います。

ゼットンの笑顔の秘密(ん?秘密じゃないですね。笑)や、
失敗談や、ゼットンと歩む努力の?過程なども書いていきたいなぁと思います。

最後まで読んで下さり、心よりお礼申し上げます。

そしてこれからも、どうぞ宜しくお願い致します。


さぁ!ぜっちゃん♪
ルンルン♪♪お散歩に行きましょう(=^▽^=)


ん?あたち、もちょっと寝る。

はーい。





プロフィール

*みいみい*

Author:*みいみい*
American Pit Bull Terrier
zetton
2008.08.21



幸せワンコを目指すお友達

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